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2020-02

大阪市中央区でゴミ屋敷の片付け

SCS特殊清掃ケアサービスの岡本です。

大阪市中央区でゴミ屋敷の片付けをしました。

賑やかな大阪の代表的な繁華街の一本違う筋に立つ高級マンションでの事。一階エントランスで依頼者の女性と待ち合わせだったが、時間になっても来ない。電話すると今向かっていますとの事。結局は待ち合わせの時間から30分ほど遅れて登場した依頼者。先ほどの電話で起きたのかという確信があり、格好はパジャマの上からダウンジャケットを羽織りマスクにニットキャップで顔を隠す。悪びれることなくタクシーの中から登場した女性に少し嫌悪感を覚えたのはゆうまでもない。第一声で【鍵】と言いながら対象部屋の鍵を渡してエントランスで待つとの事。中の荷物を全部処分の見積もりと聴いていますがそれでいいんですか?と私。そこからまさかの衝撃発言も飛び出した。依頼者が言うには、自分が住んでいたわけではなくて友達と妹が住んでいて散らかしていたと。そして犬も死んでいるはず。というのだった。少し必死気味に説明する依頼者の目の泳ぎ具合はどうみても嘘だが、わかりました。じゃあ待っててくださいと一人エレベーターに乗り部屋の前についた。ドアを開けた瞬間!!からいつも特殊清掃現場で感じるあの独特の乾いた腐敗臭が漂っていた。3LDKの立派な居室の足元は床がギリギリところどころ見えるくらいの服やモノであふれている。僕は例の臭い元に向かうとリビングであろう場所にペット用のゲージが見えたが、同時にゲージの中で倒れ蛆虫まみれになっている黒いモジャモジャ毛の犬の死骸があった。僕自身も犬が大好きで飼っているだけに、怒りが込み上げてくる。ペットゲージの中には餌はなく水もない。どうみても餓死だ。ペットがいるのに餌や水も与えず、住人は部屋に戻る事もしなかったのだろう。10年前に大阪であった事件はまだ記憶に新しい。当時20代のシングルマザーが風俗嬢が自分が遊びたいのを理由に子供2人を部屋に閉じ込めて餓死させた事件となんら変わりない。犬でも同じ命。やっていることは同じ事だ。だから下で待つ依頼者は自分が住んでいたとは言いたくないのだろう。僕は犬の亡骸に合掌して怒りを抑えた。そして全体の状況確認。周りを見渡すと各部屋で大量の服や酒の空瓶・缶、食べ物の空容器が散乱。おまけにところどころワインが床にぶちまけられている状態であった。至る所で不潔感極まりない状態で男性のゴミ屋敷とは違う女性独特のゴミ屋敷のパターンになっていた。確認後依頼者の待つ一階エントランスへ降りて状況説明とその場で見積を作成。依頼者もお願いしますとの事だが、僕から提案したのは、亡くなってるワンちゃんの火葬。提携している業者を紹介する形をとったが、依頼者はお金はだすが自分が行くのが嫌らしい。びっくり仰天発言に倒れそうになったが、この依頼者はそういう考えなんだとあきらめた。後日撤去時に丁寧にワンちゃんの亡骸を持ち出して、僕が直接火葬場へ持ち込み火葬後の納骨もした。依頼者がお骨の受取を拒否したので1年間はこのペット霊園で供養してくれる事と住所を伝えて、一度手を合わせにいってあげてとは言ったがそれ以上は突っ込まないほうがいいと思った。今後この依頼者は同じ事を繰り返してくれるなと思うばかりでした。

 

孤独死という響き

SCS・特殊清掃ケアサービスの林田です。

先日、番組名は忘れたのですが(ナニコレ珍百景だったような気がします。)ある集落での取り組みについて放送されていました。高齢者の方が過半数以上を占める集落で、その集落には温泉施設があるとのことでした。その温泉施設に個人の棚があって、そこに集落の連絡などを書いたペーパーを置いて、それがずっととられてないようだと、民生委員の方などが、その家などを訪問するような取り組みをされているとのことでした。そのおかげかこの集落では孤独死などは発生していないようです。どの街にもこの集落のように温泉施設といった、普通に訪れる場所というのはありませんが、マネできる部分はあるかもしれませんので、取り組みが広がればいいかもしれません。

ちなみにこの「孤独死」という言葉、近年認知度が高まってきましたが、語感の悪さというのはどうしてもつきまといます。先日も宍戸錠さんがお亡くなりになった際に、この孤独死という言葉が使われていました。独居の方で、お元気に過ごされているような場合、そう毎日毎日確認するといったことは、周囲の方にもなかなか難しいことです。急遽体調を崩されて、発見が遅くなって数日経過して、発見されても、いわゆる孤独死にはなってしまいます。この場合は単に一人の時に、ご不幸にもお亡くなりになったというだけで、孤独という言葉の持つ語感が、なにか寂しくお亡くなりになったと、誤解を与えてしまうような感じもあります。普通に付き合いもあって、ご家族の方も面倒をみておられていても、孤独死といわれてしまうと、故人様にとっても、面倒をみておられたご親族や関係者の方にとっても、一種やるせない気持ちになってしまうのではないでしょうか。通常の場合、ニュースにはなりませんので、知っている方が孤独ではなかったと知っていればいいのでしょうが、有名人の方などの場合は孤独死という言葉が一人歩きしてしまうかもしれませんので、使う場合は注意が必要かもしれませんね。

松原市で特殊清掃と遺品整理

大阪府松原市での特殊清掃と遺品整理

私たちが行う特殊清掃といっても色々な場合がある。誰かがお亡くなりになっていて、感染症の心配から素人が手を出しにくいから特殊清掃。介護などで糞尿をそのまましてしまう高齢者のお住まいがひどい状態になっています。それを掃除してほしい。←特殊清掃。ゴミ屋敷でゴミは片づけたけどゴキブリの糞まみれで、衛生的にも今後安心して住めるようにしてほしい←特殊清掃。

全て特殊清掃だが、この中でも一番多いのが一番初めに紹介した、故人ありきの特殊清掃です。

お亡くなりになる人も様々な場所で亡くなられており、どこが一番多いかとは言い難いですが

代表的な場所はベットや布団の上、玄関土間 廊下 和室の畳上、この時期だとトイレやユニットバスなんかでお亡くなりになられる方も時期的に多いです。じゃあお亡くなりになられる方の年齢層はというと女性より男性、年々高齢化が進んでいるせいか、高齢者が圧倒的に多いと思います。孤独死を減らしたいという思いもあり、人の為になる(志事)仕事として特殊清掃業を始めましたが、孤独死を減らせる糸口どころか、孤独死件数に振り回されているのが現状です。せめて無くせなくても起こった事実と真剣に向き合い私が担当する現場には必ず故人様の悔しさ、無念さ、を胸に受け止めて痕跡を洗浄させていただいております。毎日これをすることが私の志事だと思います。

大阪市松原市のおしゃれなデザイナーズマンションの一室

依頼者はマンションオーナー。

2階の部屋から強烈な匂いと大量の蛆虫が玄関から共有廊下、階段、一階エントランスまで這いまわってるので、住人から苦情が来たそうで慌てて110番通報。オーナー立ち合いのもと鍵をあけ、警察が扉を開けた瞬間からさらに強烈な腐敗臭とともに玄関先すぐのユニットバスの中で誰かが死んでいるのは一目瞭然。少し様子が違うのがユニットバスの扉の摺りガラスに寄り掛かっているからではなく、内側からドアの隙間を粘着テープで目張りしている。開けれないのでドアを電気工具で壊したら、住人とみられる女性が練炭自殺をしていた。浴槽の真ん中には練炭の焦げ跡で浴槽にいくつもの点の跡 洗い場の上に敷布団と掛布団を敷き詰めて練炭に火をつけたっようだ。私が現場へはいるのはもちろんご遺体を搬出して現場への立ち入り許可がでてからしか入出することは認められないのだが、状況が共有部へ蛆虫の大量流出も含めてそうもいってられないのでご遺体搬出後すぐの入室となった。ご遺体が無くても、あるのと変わらないくらいの強烈はな腐敗臭は今でも鼻の奥に残っている。壊れたドア、洗い場にはまるで腐敗したご遺体と同じかと思うくらいのどす紫黒い腐敗体液を吸い込んだ布団。開くと何万匹の蛆虫が腐敗体液を食している状態。故人の歯が4,5本抜け落ちていた。その残った歯肉にまで蛆虫が食していた。地獄絵図である。壊されたドアの枠には粘着テープがびっしりと残っている。おそらく一酸化炭素が十分に充満するまで被っていたであろう45リットルの透明ゴミ袋が今では蛆虫が大量にはいっている。本気で死ぬことを決め練炭購入から準備をしてきたのであろう。本気で自死行動したその覚悟と悲しみとこの凄惨さに僕は恐怖と悲しみに震えた。

本来はユニットバスで死後長期間時間が経っていた場合は解体をします。そうしないと完全に死臭・腐敗臭を消す事ができないからです。ユニットバスに同じ色を吹き付ける技法はありますがコストも結構かかります。それなら新しいユニットに交換することをお勧めします。

依頼者(オーナー)の希望でユニットバスの解体は自分の工務店を使うとの事なので、ユニットバス以外の室内完全消臭と遺品整理をご受注いただき施工させていただきました。

もちろん一生懸命心を込めて施工させていただきました。

ワンルームのこじゃれた一室にセンスのある小型家具の配置。故人の人柄が部屋で伺えます。

私たちは基本的に深くは関わらないので状況は完全にはわかりませんが、貴重品と思えるもの、わからないものは引き渡し時に依頼者に確認してもらうようにしています。

オーナーに引き渡し時に故人のおばさんが来られていて直接貴重品の段ボール3箱分の遺品をお渡しさせていただきましたが、連帯保証人になっていたそうです。今回の件ですごく心を痛めているのがわかる様子でした。しかしこのマンションの故人と同じ階の全員が引っ越しをされるかもうでていってましたので賠償問題も話し合う事になるようでした。

先日、久しぶりに近くの現場があったのであのマンションの前を通ってみると2階は全員入居しているようで今更ですが安心しました。

犯罪被害者支援

SCS特殊清掃・ケアサービスの林田です。

孤独死というのが社会問題になっていますが、基本的には自然死です。その人の生活状況やそれまでの人間関係によって、発見が遅れる日数には差がでてきますが、ある程度はご遺族様(なかには身寄りのない方や、疎遠になってしまった方もいらっしゃいますが)のなかでもしょうがないと割り切れる部分があると思います。

こうした孤独死の後の場所の片付け・清掃とは別に、特殊清掃の場合、自殺や犯罪による場所の片付け・清掃もあります。犯罪によって、ご遺族になってしまった場合、犯罪被害者支援として、警察庁では相談窓口や、各種の補償などの制度を設けています。またそれとは別に犯罪被害者支援のための団体などもあって、そこで支援などを行っている場合もあります。殺人事件などに遭遇することは確率的には低いですが、普通に生活していても事件に巻き込まれることはあります。怨恨などによる殺人が動機としては一番多いといわれますが、全く関係なく通り魔的な殺人や、突発的な殺人なども世の中発生することはあります。警察庁でも犯罪被害者の方に対するサポートはどんどん拡張するような流れにはあると思います。しかしいかんせん税金である以上、予算の壁というのは存在します。また交通事故のように保険でお金を支払われるといったことがありません。(民事による損害賠償は可能かもしれませんが、資力が無ければ支払ってもらえません。)海外では寄付などの行為については日本より意識が高いように感じます。日本でも地震や大雨などの被害の際に、芸能人や有名人の方の多額の寄付が話題になったりします。災害などの場合は、ニュースバリューが大きいので、いたるところから寄付が多くなりますが、いかんせんこうした犯罪被害者支援の寄付については、継続的な話題になりにくいものです。もちろん、お金で気持ちが晴れることはありませんが、生活基盤を失って、生活に困るといったことがないようにしていくことは必要です。こうしたことがあると知ってもらうことが重要ですよね。私も一助になるようなことをしていきたいです。

大阪市都島区でゴミ屋敷現場で特殊清掃をしました。

SCS特殊清掃ケア・サービスの岡本です。

大阪市都島区でゴミ屋敷でお亡くなりになり時間が経過した現場の特殊清掃とゴミの撤去をしました。

都島区の築30年程はいっているだろうか。かなり年期の入ったビルのような住まい。

ご依頼者はビルのオーナー。80歳代ではあるが元気なおじいさん。

60歳代の男性が一人で住んでいる下階の住人が天井から蛆虫が沢山落ちてくるとの事。

これは何事かと慌てて警察に通報して警察が扉を開けた瞬間から2DKの室内いっぱいのごみの山と、強烈な腐敗臭・大量の蠅が飛び交っていたそうです。

60歳代の男性は孤独死していたのだ。死後1か月半経っていたそうでご遺体の腐敗が激しく本人確認も難航していたが、

歯医者の通院履歴から歯形の鑑定が行われ。ご遺族様も無事に直葬して故郷に連れて帰る事が出来たらしい。

しかし、オーナーさんからすれば、持ち物件であるビルの当該部屋の下の階の住人のクレームと、ごみ屋敷。おまけに強烈な腐敗臭が残っている状態。自分たちでどないすることもできず。

遺族様からはいくらかは戴いたとはいっているが、連帯保証人でもないので全部請求することはできない。

ある公的機関から弊社を紹介いただいたとの事。冬の時期にしては珍しい緊急対応した。

現地へ向かい階段で4階まであがる最中、この冬の寒い時期なのに強烈な腐敗臭が漂っている。

いわゆる外廊下(外に廊下と玄関が面している)ではなくて内廊下なので臭気の逃げ場もなく腐敗臭は重い空気となって漂っていた。

昭和に良くあった団地の鉄扉を開けずとも中がわかる。絶対強烈な状態に決まってると・・。

ただ。のんびりするわけにもいかず、このビルが内廊下の為に扉を開けたらすぐに入室してすぐ扉を閉める必要があった。

強烈な腐敗臭を外に出さないために。

私も変死現場の入室は何千件も対応してきたのでマニュアル通りの行動をしてみたのだが開けた瞬間飛び込んだのはいいが、なにせゴミ屋敷。玄関扉をあけたらごみの山を駆け上がる感じだったが駆け上がるよりも埋もれていく感覚になる。

いつも見ているゴミ屋敷とは少し違っていて、ゴミはコンビニかスーパーで購入したであろう弁当を食べた後の

プラスチックパックやペットボトル等の殻が多くあり、内容物がそのままで腐ってしまった典型的なゴミ屋敷とは

違ってハードに地盤が固まるのではなく、ごみ自体の見た目はソフト(だだし量はすごく多い)

じゃあ何がこれだけ強烈な腐敗臭を感じさせるのかというとそれはこのごみの先に見える

どす黒い粘土状の人型から発する強烈な臭気ということはわかる。

現場の状況確認すると故人は急に身体の具合が悪くなりトイレの前で倒れこみ

そのままお亡くなりになった。

倒れた反動でゴミが覆いかぶさって埋もれる形で長期間放置されたようだ。

そして死後腐敗が始まり、臭いを嗅ぎ付けた蠅が家屋の隙間から室内に侵入しご遺体に卵を産み付けて

それが羽化して大量の蛆虫、蛹、蠅のサイクルが三周くらいあったのだろう。

大量の蛆虫が下の階の天井から落ちてくるのも、聞いた場所が一致するので、産まれたばかりの蛆虫(1㎜以下)の大群が

隙間から床下へと腐敗体液を食しながら暗い所を好み異動していく。

そして階下の天井へと到達。こういった事はよくある。長屋ではこのような事は本当に頻繁にある。

賃貸マンションでも隣の家で蠅が大量発生することもある。

なぜこういうことになるのかは、構造上の問題としか言えない。最近の分譲マンションのように

気密性が高い物件なんてほとんどないので隣や、階下での発生が起きるのだ。

しかし隣人たちからすれば、自室に蛆虫が沢山いる状態。しかも隣室では変死事件が起きたと。

それはたまったものじゃないのだが

段階的に防駆除するしかできない事を納得するまで説明するようにしている。

実際今回の件も段階的に言うと

①汚染部分の特殊清掃・汚染ゴミの撤去②害虫防除③室内全体のゴミ撤去④害虫駆除。

最低2回害虫防駆除をする必要があった。

特殊清掃・撤去作業前

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特殊清掃・撤去作業後

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その後、消臭・脱臭も依頼いただきました。

2019年の大阪府での孤独死件数の統計

SCS特殊清掃ケアサービスの岡本です。
年々増えているのが実感できる孤独死問題について、先日大阪府警の発表があった昨年1年間での孤独死(自殺含む)の件数。
孤独死の定義を亡くなってから発見されるまでの日数が2日以上経っているとすると2996人になるらしい。
これは大阪府下で毎日8.2人が孤独死してから発見されたことになる。
2996人の中でも年齢別では70歳以上では1699人と圧倒的に高くやはりおひとり様の高齢者が多いのがわかる。
だが孤独死(発見まで死後2日以上)するのは高齢者だけではなく10代~20代でも29人 30代は33人といる。
私自身も特殊清掃の現場作業でほぼ毎日のように孤独死現場へいっているのでその中には
若者が住んでいた部屋にも何度も訪れた事がある。若者は 高齢者よりも他人と接し会話する機会が多く、仕事や学校での
人間関係が高齢者よりも多く、スマホ等で1日連絡取れないだけでも誰かしらが 心配して家に来てくれる事も多いだろう。
なのでこの若い世代での1年間での孤独死件数としてみればまだ少ないと思える。
一方で亡くなってから経過した時間では2~3日が923人 4~6日が508人 7~29日1183人 1か月以上では382人となるようだ。
ここで注目すべきは7~29日1183人と一週間以上たってから発見される。
やはり圧倒的に独居の高齢者が多いのが実感できる。 高齢者になるにつれてまわりと関わりたくないという傾向が多い。
最近知り合った高齢の方との飲み会話の中でも【孤独死のワードが冗談でもたくさん出てくる。
【どうせ1人で孤独死するから】【わしが腐ってたら後はお前に任せる】 などと私の仕事を知っている方は
しょっちゅう酔いに任せて笑いながら話してくる。本当にそんな日は来てほしくないものだ。
後は、全体のうち遺族さんが見つからないなどの理由で身元が判明しなかったケースでは
今年1月時点で2.4パーセントにあたる71人もいたようだ。
お一人様と高齢化が進むにつれて、親戚、子孫も居ない状態で亡くなってからも骨の引き取り手が居ない。
これからの日本でもこの問題はもっと深刻化することになっていくのだろう 。

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