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死臭

和歌山市内にて特殊清掃

SCS特殊清掃・ケアサービスの林田です。

先日は、和歌山市内にて特殊清掃を行ってきました。浴室内でお亡くなりになっておられて、かなり状態が酷く、警察の方からも、中を見るのはお勧めできないとの助言もあって、特殊清掃業者を探されたそうです。とにかく、死臭もひどく、浴室が玄関に近いため、そこを片付けないことには、中の整理もままならないということで、まずは浴室内の特殊清掃だけ行うことになりました。浴室内、特に湯舟につかっている状態でお亡くなりになられると、御遺体の体液がそのまま浴槽に残ってしまいます。慣れていない業者さんですと、このまま浴槽の栓を抜いてしまいます。しかし、このようなことをすると、まず間違いなく排水管が詰まります。また排水管が猛烈に臭くなってしまうので、後々の処理が大変になってしまいます。ですので、弊社ではまずは全部くみ取って、適切に処理します。浴槽一杯の水をくみ取るわけですからかなり大変な作業になります。ここが浴室での特殊清掃が大変な理由となります。また、夏場で暑いなか、防護服を着用して、浴室内で作業すると、熱気が半端ではありません。終了するころには、防護服の中は汗だくで、脱いだ瞬間水がたまっている状態になります。暑さとの戦いの大変な理由の一つです。

終了して、浴室が綺麗になり、若干臭気も弱まったため、これから中の整理を行って、貴重品などを探される予定とのことです。今回は持ち家ですので、よかったですが、賃貸マンションなどですと、現状回復が必要になります。浴室の交換作業なども必要な場合もございます。これから寒くなるにつれて、ヒートショックなどで浴室で亡くなられるケースも多くなってきます。身近な人がいるなら、注意喚起してあげたいところですね。

広島への原爆投下

SCS特殊清掃・ケアサービスの林田です。

太平洋戦争終結から今年で75年になります。そして、昨日8月6日は1945年に広島に原子爆弾が投下された日です。広島では昨日、平和記念式典が行われて、犠牲者の方への追悼が行われました。小さいころに原爆資料館を訪れたこともありますし、はだしのゲンといった漫画でも、原爆投下の恐ろしさについては知りました。一瞬で爆発で亡くなられた方も大勢いますが、その後、火傷の後遺症などで亡くなられた方も大勢います。うじ虫が人間に湧いている状態とはどんなものでしょうか。職業柄、孤独死などで亡くなられた方のお部屋の片付けをしていますので、その凄惨さはよく知っているのですが、当時の広島では、御遺体は1体ではなく、そこかしこにあったということを考えると、想像するだけで、その悲惨さに胸が痛くなってきます。死臭もそこかしこですごかったと想像されます。空襲で亡くなられる人も多かったとは思いますが、全く想像もつかない兵器で一瞬に世界が変わってしまったその当時の方たちの衝撃も相当なものだったでしょうね。犠牲になられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。とともに今も後遺症に苦しんでおられる方々がいるのも忘れてはいけないでしょうね。そして、そのような焼け野原の惨状から、今の日本の現状まで復興して下さった先人の方々及び、ご存命の先達の方々に感謝申し上げます。

このようなことがあったということを、次の世代に伝えていくことが、今を生きる私たちのせめても使命だと思います。風化させないようにしないといけませんね。

奈良県生駒市で特殊清掃をしました。

梅雨もあけて、猛暑な毎日が続きます。新型コロナウイルスの影響で普段の夏らしく休日の外出や旅行等へ行く数はずいぶん減ったので、自宅でのんびりと過ごす方も多いことと思います。コロナウイルスの影響とは全く関係がなく毎年この時期の数が増えるのが、そう。孤独死や孤立死です。この真夏の時期なので、ご遺体の腐敗進行が早く、強烈な臭いを嗅ぎ付けた蠅が侵入後卵を産み落とし蛆虫の大量発生につながるのです。そして近隣への腐敗臭の外部への漏洩により警察に通報後、発見されるわけです。我々も基本的にはご遺族様からの連絡で現場へ行くわけですが、ご遺族様にこの強烈な死臭や腐敗臭を嗅がせたくありません。自分のご家族の生前の臭いを忘れるくらい全く別物の臭いになるからです。生前の思い出、楽しかったこと、つらかった事すべての思い出がこの強烈な死臭や腐敗臭のよって上書きされるのです。あとは、特殊清掃現場で必ず必要になってくる。腐敗したご遺体の痕の問題です。重力がありますのでご遺体から流れ出た腐敗した内臓や脂肪分や筋肉が腐って体内から漏れ出てきます。それは床に浸透して人型のようになるわけです。ちょうどそこで人がどのような形になって倒れていたかがはっきりわかります。これもご遺族様には見せたくない光景です。私はご遺族様には見ないほうが良いと必ず伝えて、消毒を施工後特殊清掃にはいり、きっちりとその痕がわからないような状態になってからご遺族様に入室してもらうようにしています。奈良県生駒市での現場。階段で倒れるように横たわっていた初老の男性である。見守りサービスの方が発見した時には死後2週間程度経っていたそうでした。ご遺族様も遠方から来ていたので色々と探しものをしたいとの事だが、お亡くなりになった場所が階段なので、緊急作業をすることに。1時間程で消毒と特殊清掃を施し、階段にはコーティング剤を塗布して終了。故人のご冥福をお祈りします。

 

孤独死や孤立死、自殺現場の特殊清掃はSCS特殊清掃ケアサービスにお任せください。

 

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大阪市東成区でゴミ屋敷の片付けをしました。

SCS特殊清掃ケアサービスです。

先日、大阪市東成区でゴミ屋敷の片付けをしました。依頼者はいつも私たちがお世話になっております、一般廃棄物収集運搬業者です。ゴミ屋さんがなぜ?と思われるかと思いますが、実はこのごみの山のほとんどが汚物である。数百個あろうか、ペットボトルにはすべて尿がはいっており、発砲スチロールとカップラーメンの殻には大便おまけに大量に積みあがった使用済みの紙おむつの山。もともと住居としてではなく、倉庫として借りていたところに住んでいたようでトイレがないのである。住人は、このごみの山で生活されていて、そして孤独死。発見されてから大家さんはびっくりしたそうだ。かなりの不衛生さで消毒が必要と判断されて、依頼が来たのである。なかなか経験したことがないくらいの人糞と尿のアンモニア臭が身体に染み付き、ご遺体があった死臭や腐敗臭が鼻の感覚がマヒして感じられないくらいであった。3日かかって中のゴミ全部を出すことができました。特殊清掃の現場なみに、感染症の危険性がある為に、入念な消毒を繰り返し施工しました。ゴミ屋さんの話だと総重量30トン程度あったそうです。

 

作業前

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終了後

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大阪市港区で特殊清掃と消臭作業

今年は例年と違い新型コロナウイルスの影響で、ゴールデンウィークは完全なる自粛モードで家で過ごされている方が多いことでしょう。アッとゆうまに気候は夏のように暖かいというよりも、暑くなってきました。この暑い時期になってくるということは、孤独死や孤立死の件数が増えてきます。そして、孤独死後の日数が経てば経つ程、ご遺体の損傷が激しく、お部屋の状態が酷くなるケースが増えてきます。

先日、大阪市港区で特殊清掃の現場作業をしました。とある賃貸マンションの一室だが、玄関を開ける前にすぐに気が付いた。ドアを開けた土間で亡くなっていたと。締めているドアの隙間下部分から、腐敗したどす黒い、血液や体液が流れでていて、強烈な死臭(腐敗臭)が立ち込めていました。この暖かくなる時期に死後3週間で腐敗の進行も早かったようでした。土間部分には大量の蛆虫がうごめいており、腐敗した体液を特殊清掃しただけでは解決するはずもなく、大幅な土間解体工事の作業をしました。実際には腐敗した血液や体液は土間からワンルームの部屋中に流れ込んでいて解体箇所も増えましたが、施工方法と消臭の技法を合わせて無事に特殊清掃と消臭作業を終える事ができました。

施工前

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施工後

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リサイクル・リユース

SCS・特殊清掃ケアサービスの林田です。

特殊清掃の物件の場合、死臭が部屋にこもってしまいます。そうすると、そこに置いてある物も当然死臭のニオイがつきます。お部屋も死臭のニオイがつくので当然の話ですね。なので、特殊清掃の部屋の物はリサイクル・リユースが難しいです。(ご遺族様が遺品を持っておきたい、使いたいという場合は別です。)高価な家具や家電、新品同様の物でも、もったいないですが、処分をせざるを得ません。これとは別で遺品整理などのように、死臭がないのであれば、リユース・リサイクルはさせて頂いています。家電は5年が目途ですね。5年以内であれば買取できます。後は、流行りの家具なんかも買取可能です。(イケアの家具は厳しいですね。組み立て式なので、移動する際に結合部が壊れてしまうケースが多々あります。)古紙や衣類(汚れていない物)はリサイクルにまわせます。金属や非鉄金属も同様にリサイクルにまわせます。こういった分別をすることによって、処分品を減らすことが可能です。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、今は海外との往来が減ってしまっています。リサイクル品の中には、国内市場でそのままリサイクルする物もあれば、海外に輸出している物もあります。自治体などで、古紙や衣類を回収してもらっているところもあると思いますが、今これらの行き先が滞っているようです。回収した会社はこれを他にまわすわけですが、海外輸出先がロックダウンなんかしていると、輸出できませんので倉庫に積みあがってしまうことになります。このような事態が続くと、リサイクルではなく処分することになりかねませんので、資源ごみの無料回収などが難しくなってしまうかもしれません。グローバル化の弱点って色々ありますね。今回の教訓をもとにカントリーリスクについて、考えてみる必要性がありそうですね。

ニューヨークで異臭騒ぎ

SCS・特殊清掃ケアサービスの林田です。

ニューヨークの葬儀場の近くで異臭騒ぎがあったようです。調べてみると、トラックの中に遺体が100体近くあったようです。トラックには冷蔵設備がなかったようです。御遺体が傷んで、死臭・腐敗臭がトラックから漏れ出してしまったんでしょうね。ニューヨークでは多くの方が、新型コロナウイルス感染症で亡くなっており、御遺体の処理にも困難をきたしているようです。葬儀場でも入りきらず、トラックに収容しているといったニュースは前にもみましたが、冷蔵設備はあるといった話でしたので、そちらも一杯になってしまったのかもしれません。日本では、死者数が欧米各国に比べて抑えられていますので、大丈夫ですが、このような状態になってしまうと思うと怖いですね。

感染症法の関係で、新型コロナウイルス感染症患者の方がお亡くなりになった場合は、24時間以内に火葬をしなくてはなりません。志村けんさんや岡江久美子さんがお亡くなりになった時もお葬式はできておらず、ご遺骨だけがご遺族のもとに帰ってきてましたね。普段普通に思える、皆に看取られて、葬儀して、お別れするってことも実は幸せなことなのかもしれません。気持ち的には区切りをつける契機になりますしね。収束して、普通な日常に戻れる日が待ち遠しいですね。

死臭の季節

SCS・特殊清掃ケアサービスの林田です。

特殊清掃の仕事をしているので、死臭に対する耐性は通常の人より強いのですが(とはいえ、我慢できるだけで慣れるわけではありません。)、やはり、冬場から春先にかけては、そこまで死臭の強い部屋に出会うことはありません。こたつやホットカーペット、暖房の使用といった条件下でなければ、腐敗の速度が緩やかで、比較的ニオイは弱い状態です。しかし暖かくなってくると、やはりいつものような強烈な死臭になってきます。冬場でやはりそういうニオイを嗅いでないと、やはり最初は面食らってしまう部分がありますね。ちなみに死臭と一概に言っても。人によってはニオイが違ってきます。年齢、性別、体重などの要件でニオイは変ってきます。比較的、高齢の方の方が、若い方よりニオイは低い傾向にあります。体重の軽い方の方が、重い方よりニオイは低い傾向にあります。後は発見が異常に遅れた場合(年単位とかですが)、ニオイは逆に低くなったりします。おそらく微生物や虫によって、色々なものが分解されていくからだと想像されます。

これから死臭がきつくなってくる時期ではありますが、いつものように頑張っていきたいと思います。

守口市でゴミ屋敷の片付けと特殊清掃の作業をしました

すっかり冬の終わりを感じ、春の到来な気温になりましたね。

新型コロナウイルスが全世界で猛威を振るっている為、卒業式が開催されなかった方や、これからの入学式はどうなることうやら。。

心配はつきませんね。SCS特殊清掃にも新型コロナウイルスの発生があった場合に、オフィスなどの消毒は可能か?との問い合わせが毎日数10件かかっており、予防の為に事務所を清潔にしてほしいなどの、事前消毒へ毎日現場が続きますが早く終息してほしいものです。

守口市でゴミ屋敷の片付けと特殊清掃をしました。

ドアを開けたらもうごみで埋まっている状態で、部屋の少しくぼんだスペース(そこで生活していた)でお亡くなりになっておられた。強烈な死臭と腐敗臭が、マンション共有部にまで漏れ出ていたために、発見に至ったそうだ。ゴミ屋敷でも生ごみ系はほとんどなくて、どちらかといえばモノ屋敷。私の今までの経験では裕福な方(お金を持っている)がこういったモノ屋敷にしてしまう人が多い。

セルフネグレクトによる病気が原因の場合もある。身体を悪くしてあまり活発に行動できなくなった方が、モノ屋敷にする傾向にあると思います。腐敗体液の汚染源を消毒、特殊清掃をしてから2日がかりでトラック12台分の量を搬出しましたが、これからは消臭作業へ入ります。遺族様に聞くと、市内の立地条件の良い場所にありますので、リフォームしてから売却するようです。

作業前

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作業後

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身内に孤独死があった場合の遺族の対応

SCS特殊清掃の岡本です。早くも2月にはいりまたまた冬らしい寒さの毎日が始まりましたね。先日は急に暖かくなり関東ではゴールデンウィークの気温になっていたようなので特に朝晩の寒暖の差で体調を崩されたり風邪などひかれたりしないように気をつけてくださいね。
さて、年始から続く特殊清掃の業務ですが例年に比べて1月でもかなり多い件数の現場へ行きました。本来特殊清掃のご依頼をされる方はご遺族、親族様。故人様の身寄りが全くない場合は賃貸物件ならば大家さんや、物件を借りる際の連帯保証人様が依頼者になります。例えば、【とある部屋である方が死亡された、孤独死だったらしい。ご遺体は警察が持って帰ったけれど凄い臭いがするし、ハエなどが大量に飛び回っている!ウジ虫が天井から落ちてきた!】これはほんとによくあるケースの一部ですが、本来このような状態であっても、警察の立ち入り許可がでていなければ勝手に室内に入室して室内を感染症予防のための消毒をしたり、ウジ虫やハエなどが大量発生しているので害虫駆除や強烈な死臭、腐敗臭が漂っている室内の消臭・脱臭作業などはすることが出来ないのです。まず故人の身元の特定、本人かどうか、死後日数が経ってしまうと、現認での本人確認が難しくなります。一般的なのは顔を見ての確認ですがそれが困難な状態になれば歯形鑑定、歯形が取れない場合であればDNA鑑定に出して本人の確定が必要。しかしDNA鑑定は最大で一か月かかることもあるのです。そして次に故人は自然死では無くてなにかの事件に巻き込まれた可能性があるかもしれません。そうなると現場のすべてのものに触るわけにはいかなくなるのです。証拠として解決するまでは遺すことが必須。最後に故人の血縁関係を徹底的に探すことになります。これはたくさんの理由があるのですが、故人のご遺体を荼毘に伏さなければいけないのですが、もし血縁関係のある方がいればその方にいったんご遺体をお渡しするというのが基本になります。それなので警察も市役所への情報開示を求める事になるのですが、これがなかなかうまくスムーズにはいかないようです。やっと見つかった遠い血縁の中では、故人に一度も会ったことのない方もかなり多いのです。そうなるとご遺体の引き取りに来ない。わかる気もします。一度もあったことのない遠い親戚が死んだからといってご遺体を引き取り見たこともない親戚の葬式をなぜお金を払ってまでしないといけないのか。。そうですよね。確かにそうです。見たこともない親戚が亡くなったからといってわざわざ遠方より引き取り、自分のお金をつかってまで葬儀をあげて、住んでいたところが賃貸物件ならば部屋の中のものを全て片づける費用もだす。。なかなかできないことだと思います。しかしすべての方がしないわけではなくて昨年でも半数以上のご遺族様方は遠い親戚の方の最後のお片付けまで責任をもってされておられました。故人が金銭をかなり持たれている場合は100パーセント来られていました。もちろん金銭も見つかっていない状態なのに身内だからといって近所にご迷惑をかけたと茶菓子まで配っておられた方もいます。そんな素晴らしい方もおられますが、全く来ない血縁の方では相続放棄をされて、全責任は大家さんが身銭をはたいてされる方もかなり増えています。すべてが引き取りを拒否したご遺体に関しては市区町村によって違いもありますが基本的には市や町のお金、税金で葬儀を行うことになります。
そしてお骨は永代供養に出されることになるのです。しかし、残された家財道具などは親戚が相続して引き取り手になればその方の許可で遺品整理後に処分することができます。社会問題になっているおひとり様の孤独死は大家さんには大変な負担になるケースが今大問題になっております。孤独死専門の保険なども出来ていますが加入されているオーナー様は非常に少なく、私が経験した現場でもまだ数人の方しか使われていないのが現状ですね孤独死が起きた後の事を考えるよりも、孤独死が起こらないような形を産み出して、ひとりでも多くの方が看取られるように出来る事を探していきたいと思います。

SCS特殊清掃では非常に沢山のケースで取り扱いを行ってきました。
何かお困りのことがございましたらご連絡お待ちしております。

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