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2011-12

死体事故物件での自殺告知義務と不動産会社

■死体事故物件での自殺告知義務と不動産会社■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「死体事故物件での自殺告知義務と不動産会社」についてです。

自殺に関しては、不動産会社さん側での自殺告知義務が発生致します。大家さんには、自殺後、次の入居志望者がいらっしゃっても、事故物件として、自殺があったことを告知する義務があります。これは宅建行法という法律に定められています。

自殺があった場合、長期間空室になる場合が高いので、家賃を大きく値引きしなければ入居者が決まりません。となるとその被害をご遺族様に請求するのが、人の常となります。

また場合によっては、風評被害により他の入居者が退去する場合もございます。その場合神主さんを呼んで、お払いをする等の費用がかかります。自殺・死体事故物件は大家さんにとって、交通事故にあったような大損害になってしまうわけです。

こういった点は非常に難しいものですが、法律で決まっている以上、やむを得ないものだと思います。後に思わぬ迷惑をかけることを亡くなる方は知りません。そうならないようにしたいものだと思います。

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死臭・死体臭の原因と現場調査での腐敗臭

■死臭・死体臭の原因と現場調査での腐敗臭■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「死臭・死体臭の原因と現場調査での腐敗臭」についてです。

死体や死体臭の原因については、体液や血液が匂いの元ではありません。食べ物でも腐る際に食べ物自体が匂いの元というよりも、腐敗することにより、細菌などの微生物が発生し、腐敗物を栄養分にしてさらに増殖する。そういった過程で、腐敗臭が強くなっていくのです。

この死臭・死体臭の原因物質が、畳やカーペットにならば、染み込んでいくだけですが、マンションなどワックスを塗っているフローリングの場合、ワックスに含まれる脂分と、酸化が進んだ脂分が溶け合って、床の上を伝って死臭が広がります。

こういった原因物質を調べず、知らない業者が水拭きをすると、さらに匂いが広がる場合がございます。

まずは、現場調査での腐敗臭の原因や確認をすることが大切です。体液が床の下まで広がっていることもあり、その場合、のこぎりで床を剥がし、敷居を調べることも大事になります。

体液自体が敷居に染み込み虫の死骸も広がると、さらに匂いが充満します。まずは現場の確認が、大事なのです。

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孤独死が多い年齢層と火災現場で感じること

■孤独死が多い年齢層と火災現場で感じること■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「孤独死が多い年齢層と火災現場で感じること」についてです。

孤独死をする年齢は、定年退職を終えた団塊の世代、60歳代の方々を中心に、40歳代50歳代の若い世代にも多くみうけられるのが現実です。
これは体もまだ元気であったり、自分自身そういった突然死、孤独死の危険がないと思っていたり、まわりもそういった不安を感じていないため、突如として死を迎えたとしても周りの人々がそれほど心配をしていなくて、発見が遅くなってしまい孤独死になるケースが多いのです。


そういった40代50代の方々にも多く見受けられる孤独死ですが、ある火災現場を訪問した際、
亡くなった方は年配の方でした。人の死について感じることはたくさんありますが、仕事の関係上、葬儀に参列させていただいた際に非常に感じるのは、突然の死ほど周囲の方々が悲しいものはありません。

火災で亡くなった場合もそうですし、死に対する免疫や予想のできていない場合、ご遺族様からすれば何も太刀打ちできないのが現状でしょう。病気でなくなる際には、
あらかじめそういった最悪の状況なども予想もできますが、交通事故や火災事故、また孤独死についても、予想していなかったケースが多いです。

そういった死に対する供養やご遺族様の感情を癒すという点において、特殊清掃作業でもやはりご遺族様や故人様への配慮などにおいては、当然必要になることだと思います。

誰のために特殊清掃を行うのか?

依頼者さんという部分だけではなく、ご遺族様でもあり故人様でもあるわけです。そういった感情を常に持ち特殊清掃SCSでは死臭除去や特殊清掃業務に取り組んでいます。

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においで判断できる死臭消臭と死体臭除去

■においで判断できる死臭消臭と死体臭除去■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「においで判断できる死臭消臭と死体臭除去」についてです。


死臭は、非常に独特の特殊な匂いがします。男性なのか女性なのか、その方の年齢や体格はたまた食生活や生活習慣など様々な要素により大きく臭気が異なります。
若い方に比べるとご年配の方は、脂肪や水分が少ないのでいくらか死臭が弱く、外食産業などでジャンクフードや肉を食べる人だと、脂肪分が体に溜まり、匂いが強い死臭を放つようです。
また死因に関して、糖尿病やアルコール依存症の方は、内臓が痛んでいる場合が多いので、その死体臭には独特なものがあります。そういった匂いについては多少匂いが違いますし、また腐敗体液自体が、敷居やフローリング等の内装材に染み込んでいくと、腐敗臭が拡散し、その染みを取り除いても、匂い自体は原因物性を全て除去しないと取れません。もちろん臭い自体には個人差もありますし、腐敗の度合いによっても異なってきます。

特殊清掃SCSではこういった特殊な場合にどういった方法で死臭を消去すればいいのか、その方法の具体策に特殊な薬剤を用いる場合もありますし、たんぱく質や脂肪を分解する酵素などを考慮した方法を選択する場合もございます。どういった方法を考えて実行すべきなのか、また順序は如何なのか、この点は経験則に照らす部分もありますし、知識上で考慮することもあります。

非常に選択が難しい、だからこそ特殊清掃SCSはお役立てるのです、このような場合についてお悩みの際にはまずはSCSにご相談ください。

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特殊清掃現場と強力な細菌や病原菌

■ 特殊清掃現場と強力な細菌や病原菌 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「特殊清掃現場と強力な細菌や病原菌」についてです。

特殊清掃現場は、様々な感染の危険性があります。

そのひとつが、空気感染です。かなり、腐敗が進行している現場では、人体に害を及ぼす強力な細菌や、小さな虫が住み着いていることもあります。そのような場所で、現場作業員が怪我をしてしまうと非常に危険です。

以前、従業員がふとした事で傷を作り、そのまま放置していたら、厚手の作業ズボンをはいていたにも関わらず、その傷を負ったところが大きく腫れ、湿疹の真ん中あたりから、白っぽくなって膿んでいることがありました。

直ちにその従業員には、医者に行ってもらうことにより、膿みや腫れが治まったのですが、死体が長らく寝ていた場所などでの、怪我の危険性も考慮しながら、我々は、作業を行わなくてはなりません。そして、こういった危険性のある現場である、という認識が必要です。強力な細菌や病原菌がいるような場所だからこそ専門家の力によって原状回復を行う必要があるのではと思います。

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うじ虫の耐性と駆除の時間方法など

■ うじ虫の耐性と駆除の時間方法など ■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「うじ虫の耐性と駆除の時間方法など」についてです。

死体の現場に、うじ虫が湧くことは、前提として考えています。死体に湧く、うじ虫は、普通のうじ虫とは違ったところがあり、普通のよりはるかに大きく、米粒よりも一回り大きい、大人の小指の先くらいの大きさがあります。
色は少しピンクかかった白色で、明らかに普通のものと異なります。約二週間程度で、卵からふ化します。ふ化したことで、また卵を産むという循環を繰り返し、年月の経過により増加するのが特性です。

そして、最近は、薬に対しての耐性も強くなっている・・・かも知れません。また、部屋の隅、畳の下や天井の奥などに移動していくので、そうなると、うじ虫全体が、建物やマンションのあらゆるところで湧いてしまうことになります。
そういった、うじ虫による被害も多々ありますし、その駆除に関しては、建物全体を考えなくてはならないこともあります。

うじ虫が孵化して成虫のハエになれば、建造物の中を行き来することで蛆虫発生した階下のほうにも被害が発生することもあります。
ハエの繁殖力による被害発生にはまずは根本の原因を絶つことが大事、です。
特殊清掃のご相談はSCSにお任せください。

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特殊清掃の仕事と遺品整理の仕事

■ 特殊清掃の仕事と遺品整理の仕事 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「特殊清掃の仕事と遺品整理の仕事」についてです。

最近は遺品整理という言葉が、テレビなどでも、よく出てくるようになりました。遺品整理には、大きく分けて二つの仕事があると言われます。


まず、その部屋のご主人が、何らかの理由で室内で亡くなり、遺体が腐敗したこと、悪臭や虫などが発生して死亡が発覚した場合がひとつのケース。もうひとつは、病院などで亡くなる。又は、交通事故などで亡くなり、遺体が存在していないものの、整理が必要なケース。

両者ともに、両親やご子息様などから依頼を受け、現場で見積りを受ける、という流れになります。また、急いで荷物を片付けたい場合や、室内を綺麗にして欲しいという、ご要望がある場合もございます。

このような場合、身内の方が行えば良いのではないかと思われますが、身内の方も時間がないことに加え、何年も音信が途絶えていたり、絶縁状態だったなどもあり、また荷物の量が一人暮らしでも、全て運ぶと、2トントラックや4トントラックで、いっぱいになることもありますので、トラックの手配、重い荷物を運ぶ、そういったことを身内の方だけで行うのは、到底難しい事です。

だからこそ、我々のような特殊清掃業務が、必要になってくるのです。

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凄絶な現場と夏の湿気をたっぷり含んだ特殊清掃

■ 凄絶な現場と夏の湿気をたっぷり含んだ特殊清掃 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「凄絶な現場と夏の湿気をたっぷり含んだ特殊清掃 」についてです。

特殊清掃にあたっては、数々の凄絶な現場で仕事を行います。涼しい秋から寒い冬、肌寒い春にかけては、遺体の腐敗もそれほど進みませんが、特にハードな現場となるのは、やはり、夏です。

梅雨が終わり、湿気をたっぷり含んだ大気にすっぽりと覆われてしまう真夏では、特殊清掃現場では、すさまじい様相を呈しています。
日当たりがよく、風通しが悪い室内に湿気が充満した現場では、あっという間にうじ虫等が増殖し、異臭が立ち込めます。さらに、体液が室内を蝕んでいきます。

こういった現場は、普通の人には耐え難い場所となっており、その作業の内容も、かなりハードなものになります。また、冬場は死体の腐敗の進行はそれほど進みませんが、それだけ発見が遅れるケースもあります。

飼っていた動物が、死んでしまうというようなケースもありますし、そういった現場を第一発見した方は、心的外傷部ストレス障害、いわゆるPTSDにかかったり、気絶したり、精神に異常をきたす場合もあります。

我々はそういった現場で、仕事をしているのです。

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特殊清掃と言う仕事とその以前の現状

■ 特殊清掃と言う仕事とその以前の現状 ■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「特殊清掃と言う仕事とその以前の現状」についてです。

特殊清掃を、ご依頼いただかない場合、その現状を誰が掃除するのかと言うと、身内や不動産会社さんなどの、オーナーが行わなくてはなりません。

ご遺体のあった部屋や、動物の死体があった部屋は、凄絶なケースが多々あります。
腐敗した死体により、死臭が猛烈に充満していたり、うじ虫や銀バエなど、虫の大群がわいていたり、死体から流れ出た腐敗液等が、布団やじゅうたんに、べっとり染みついていることもあります。

そういった現状を、何の経験も無い、普通の人が整理や除去、そして清掃することは、まず不可能ですし、精神的なトラウマに陥ることもあります。以前は、こういった特殊清掃の業務を、リサイクル会社やリサイクルショップでも行っていると聞きましたが、腐敗した遺体の腐敗液を一掃するのは、非常にむずかしいことです。

だからこそ、必要とされるのが、我々の特殊清掃という仕事であり、我々のような、特殊清掃の業務があるのです。

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特殊清掃と人に喜んでもらうこと

■特殊清掃と人に喜んでもらうこと■

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「特殊清掃と人に喜んでもらうこと」についてです。

特殊清掃現場は、春・夏・秋・冬・関係なく御相談が入ります。事故現場に駆けつけ、血液や御遺体の体液を拭ったり、ハエやうじ虫などの大群と日々格闘しながら仕事をおこないます。

こういった現場では、仕事がハードである事は間違いありません。
そういった仕事を行いながらも、いつも感じる事があります。
こういった特殊清掃を行うことで御遺族さんや大家さんに喜んでいただきます。
また、亡くなった故人様の力にもなれます。

特殊清掃は誰からも喜んでもらえる、そういった仕事だと感じています。人の力になれる事は、とてもうれしい事ですし、感謝される事は素晴らしい事です。

仕事の意義や生きる事の意義について考える事がありますが、世のため、人のため、何らかのお役にたつ事が自分という命が存在している意義なのだと感じます。

特殊清掃の仕事をすると、人の生き死にを真剣に見つめ合わなくてはなりません。そういう強い気持ちを持って、人に喜んでもらう事を追求する事が、特殊清掃の意義だと感じます。

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