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2016-01

腐敗臭

SCS特殊清掃の岡本です。

はやくも1月が終わり2月になります。もう歳があけて一か月たつというのが、恐ろしく早く感じる一月でした。
と言いますのも、例年以上に孤独死や孤立死、自殺といった変死現場の清掃へ出動する機会が多かったからです。
夏でもないにと思いながらも、ある現場では入室すると夏場並みの腐敗臭が充満していました。実際冬場の現場では、個人様がお亡くなりになってから一週間くらいでもご遺体を搬出された後の現場では異臭が少ない事のほうが多いです。しかし場所と時によっては強烈な腐敗臭が充満する事もあります。もちろん、臭いがきつかろうが、弱かろうが人がお亡くなりになった事には変わりませんので、誠意をもち供養の意を込めて作業しております。今年もたくさんの特殊清掃をする事になろうかと思いますが私たちはお亡くなりになった人が居るからこそ自分が生活できるんだということを忘れずに1日、1日を一生懸命生きて行こうと思います。突然の不幸により、お困りの事がありましたらSCS特殊清掃ケアサービスにご連絡ください。当社スタッフが精神誠意を込めて対応させて頂きます。お問合せ、ご連絡スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。

医療環境管理士

●医療環境管理士

ブログをお読みいただきありがとうございます。 特殊清掃SCSスタッフの松田です 。

医療環境管理士という資格がありますが、皆さんはあまりご存知ないかもしれません。主に看護師さんなどがとられている資格です。院内感染対策の責任者などを任されている人は、たいていこの資格を持っている場合が多いですね。エボラ出血熱などが流行することはまずないと思いますが、肝炎や結核などの感染症はいまだに発見されますし、血液でいうとHIVなんかも感染が怖いところです。院内事故で感染される方などもいますし、病院などにとっては感染症対策は必須となります。後はMRさん(製薬会社の営業マンですね)や介護施設関連の方などがとられています。
こういった特殊清掃業界で医療環境管理士の資格を持ったスタッフがいるのは弊社ぐらいではないでしょうか。細菌やウイルスといったものは目に見えません。感染症によって感染経路は違いますので、そういった知識を持てないと、間違った消毒を行ったり、自分が感染するリスクが高まってしまいます。自分を守り、ご依頼者様を守り、次に住まれる方にご安心いただくためにも正しい知識を持つことが必要です。

今現在も、次の試験のために弊社スタッフが勉強している最中です。緊急の依頼の多い仕事ですので、誰が行っても同じ品質を保てるように、スタッフ全員が高い意識をもって資格の取得を目指しています。皆さん、ご依頼される際は、自分自身の身を守るためにも、しっかりとした会社をお選びください。

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遺産の遺し方

みなさんこんにちは。SCSの浜田です。

少し前に、97歳の資産家女性が「遺産は全て家政婦に渡す」と遺言を残して亡なった後、個人の実娘2人が遺産を不当に持ち去ったとして遺産の返還を実娘2人に求める訴訟を起こし、
実娘側に宝石類や約3千万円など全遺産の返還を命じる判決が下った。というニュースがありました。
報道というものはどうしても又聞きになるものなので、一見しただけでは裁判に関わった人たちがどんな理由・心情でどうしてこうなったか判断し辛いところがありますが、
裁判長は「介護せず資産のみに執着する実娘2人と違い、資産家女性に50年以上、献身的に仕えてきた。遺産で報おうとした心情は自然だ」とキッパリ判断したと記載がある上に、
娘2人が何度も母にお金を無心していたこと、介護など一切手伝っていな買ったことが書かれているので裁判の結果は順当であったと思われます。

母親を金蔓としか見なかった娘と、50年も支え続けた血の繋がりのない家政婦さん。感謝の気持ちとして何かを遺してあげたいなら断然家政婦さんですよね。
私にはあまり遺すほどのものはありませんが(泣)、この母親の気持ちを想像するに、お金の無心をされていたことよりも自分を孤独にしないでいてくれた家政婦さんを泥棒扱いした娘の心の貧しさに
愕然としたのではないでしょうか。

家族とは小さな社会であり、意外と運営が難しいものですね。
私はゆくゆくは家族に囲まれて大往生したいと思っているのですが、結構贅沢な望みかも知れませんね。

蛆虫・蠅の季節ももう少し

SCS特殊清掃の岡本です。
列島中の記録を塗り替えるような寒波も去り、本日は大阪でも10度を超える3月の陽気になりましたね。
このまま春が来ればいいな~と普通に考えていると、頭にアレが過りました。
そう、アレとは【蛆虫、蠅】冬場に冬眠していた、蠅がわんさか。。現在、高齢化社会に突入している日本でおひとりで暮らされているいわゆる独居の方、独居老人ともいいますが、そんな方が孤立死や孤独死の現場では、死後なかなか発見されないわけです。今のような冬場の変死現場ではご遺体の腐敗がゆるやかなので、強烈な腐敗した現場にはなかなかならないのですが、夏場のように腐敗したご遺体に蠅が卵を産み付けてそこから羽化した蛆虫が床を這いつくばる。そして、玄関の僅かな隙間からマンションであれば共有部にもぞもぞと出てくるわけです。それを見た住人さんがおかしいと警察に通報したり、アパートや賃貸マンションであれば扉の密閉性が低い家が多く異臭で発見されるわけです。夏場になれば死後2日で十分に腐敗が進行しており強烈な異臭と部屋中真っ黒になるくらいの蠅が生まれ飛び回ります。そんな季節もまたくるんだなぁとなんとも言えない気持ちになりました。しかしそれが私たちの志事です。お亡くなりになられた故人様、遺族様、物件オーナー様、管理会社様、近隣の住人様の哀しい気持ちを少しでも和らぐように頑張ります。変死現場で異臭の消臭・脱臭や、害虫駆除にお困りの場合はお問合せください。スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。

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特殊清掃専門会社のSCS
お問い合わせ0120-469-466 電話受付 8:00~19:00
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事件現場

●事件現場

ブログをお読みいただきありがとうございます。 特殊清掃SCSスタッフの松田です 。

ニュースで報道されるような事件現場というのがあります。弊社もそのニュースの現場の清掃に行くことがあります。どこの現場に行ったということはできませんが、そういった現場には、鑑識さんが捜査された形跡が残っています。皆さんは、テレビドラマなどで、鑑識の方が綿みたいなもので、指紋採取を行っているところを見たことがありませんか?これは、微細な粉を吹き付けた後に、綿で余分な粉を落としていって指紋を浮かび上がらせているんですね。ですので、テレビではよくわかりませんが、この粉がしっかりといたるところについているんですね。しかも、この汚れが結構きれいにするのに手間がかかるんですね。

そのほかにも、実際に入ってみると、テレビドラマと違うことはよくあります。まあテレビを作っている人は、実際の刑事さんや鑑識さんではないので仕方ありませんが。(指導で元刑事さんが監修していることはあります。とはいえ、ドラマの性質上、本物のようにはできないですが)時代が進んで科学捜査などもずいぶん進歩していますし、実際の現場では、テレビで見ることのないいろいろな方法なども駆使されているんでしょうね。捜査の終わった現場しか、我々もはいることがありませんので、一度どういった風に現場の捜査や鑑識が行われているのか、見てみたい気もしますね。

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コロンビアのエンバーマー

みなさんこんにちは。SCSの浜田です。

以前、ふと立ち寄ったレンタル屋さんをうろうろしていると「死化粧師オロスコ」というタイトルの背表紙が目に入りました。
タイトルからしてB級ホラーかなと思いながら棚の表示をみるとドキュメンタリーとあります。興味を惹かれ、勢いで借りてみました。

内容は、コロンビアの首都サンタフェデボゴタに葬儀屋が軒を連ねる界隈があり、その通称火薬庫と呼ばれるほど治安の悪い地域で働く世界で最も忙しいといわれる年老いたエンバーマー・オロスコさんの日常を切り取ったドキュメンタリー映画です。
エンバーマーとは葬儀専門の技術者や医学資格を有した医療従事者によって遺体を消毒、保存処理を施し必要に応じて修復することを生業とする人です。
感染症対策の目的もありますが、主にご遺体をご遺族に見せる為に生前のままの形に化粧する技術者です。
無口で眼光鋭いオロスコさん、40年近くエンバーミングに従事していますが前職は警察官だったそうで、まさに死体は見慣れたものと言わんばかりに毎日数体(月に約100体!)運び込まれてくる傷ついた死体を淡々と、黙々と修復していきます。
それでいて丁寧に扱い仕上がったご遺体は、見た目のショックは和らぎ、安らかに眠っているようでした。オロスコさんの仕事はただご遺体をきれいにするだけでなく、ご遺族の心のケアに貢献しているものと思います。

私も、ただ人が亡くなった跡を掃除し、臭いを取るだけでなくご遺族やその他故人の死に関わった人達のあらゆるアフターケアに尽力させて頂きたいと思います。

凍死

●浴室での死亡

ブログをお読みいただきありがとうございます。 特殊清掃SCSスタッフの松田です 。

それにしてもここ最近本当に寒いですね。今日、会社の玄関前をいつものように水まきしたのですが、後でみると凍っていました。なかなか見ることができない光景ですね。

さて、大阪市といえば、西成区という有名な地域があります。日雇い労働者の町であり、生活保護受給者の町であり、そしてホームレスの町でもあります。退任された大阪維新の橋本市長による、大阪都構想では、特別区の中心の一つは西成でした。この町を変えるということは、大阪を変えるうえで非常に重要です。西成区では変死件数が、ほかの区と比べて断然多いです。路上でお亡くなりになる方も多いといいます。これだけ寒いと、野宿するのも一苦労でしょう、凍死などされないように気を付けてほしいと思いますね。

ちなみに、特殊清掃の案件が一番多いのはおそらく西成区でしょう。しかし、仕事に結びつかないことのほうが多いです。どうしても金銭的に折り合いがつかない場合が多いんですね。

市長は変わりましたが、大阪維新がどのように大阪を変えていくのか、引き続き注目したいですね。

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変死現場の現状回復はお任せください。

SCS特殊清掃の岡本です。

今年最大の寒波が西日本へやってきましたね。明日から明後日にかけてはなんと沖縄県でも雪が降るかもしれません。そうなると観測史上初めての事になるようですが、実は昔の沖縄の文献には雪の文字なども見つかる為、何度かは雪が降ったようですね。降れば沖縄に人は得にラッキーで幸せな気持ちになるでしょうね。

私たちは雪であろうが台風であろうが、どんないかなる現場へも駆けつけ特殊清掃を主に消臭・脱臭・殺菌消毒・PCOの害虫駆除も行います。

お客様の立場に立った施工提案と見積を常に心がけ、関西では特殊清掃業界の最長会社として誇りとプライドを持ち、責任と関わる方のすべての想いを胸に受け止めて施工させていただいております。

孤立死や孤独死そして自死(自殺)された方の遺族様にとっては突然の事であり、どうしてよいかわからないし、どこに連絡すればいいかも頭が働かない事が起きやすいです。それだけ大きく哀しい出来事ですから。

そんなときはSCS特殊清掃・ケアサービスのフューネラルスタッフがすぐに駆け付け、死に関わる全ての段取りを親身になりご考案致します。

事件・事故・変死現場でお困りの事がございましたら、仏さまは葬儀から納骨までワンストップサービスで対応させて頂きます。不動産の部屋の引き渡し、残された財産管理から、動産物関係のご相談も士業が在籍しておりますのですべて弊社で対応可能となっております。

 

 

高齢者の独身生活

みなさんこんにちは。SCSの浜田です。

独居、独身、一人暮らし、やもめ暮らし等々「一人で暮らしている人」の代名詞はたくさんありますね。
その中でも一人で暮らす高齢者、いわゆる独居老人が年々増えているのはみなさんご存知のことと思います。
そんな中、大阪門真市の医師が60歳以上の高齢者を対象に、2年間で約1000人に日々の生活についての満足度などを尋ねるという聞き取り調査を行ったそうです。
それによると、独居の生活満足度の平均は73点。同居の68点を約5点も上回り、独居のほうが悩みは少なかったそうです。さらに、子供の有無や男女による差はなかったということです。
その理由は「家族とのコミュニケーションに対する苦慮」によるものと分析されていて、要するに対人関係が原因のようです。
対して、独居でも満足されている意見として挙がっていたのが「自由気ままに過ごせる。」「仲のいい同世代の友人や親類がいてたまに話ができる。」「その土地に住み慣れている。」というものでした。

気になるのは、この意見を出された方は独居であっても孤独ではないということです。
さみしい話になりますが、孤独であると、仲のいい友達や親類なんかいませんし、仮に健康を害してしまうと自由気ままに過ごすことは出来ません。

基本的に孤独死してしまうのは孤独な人達です。
確かに、毎日顔を合わせている家族とケンカしてエスカレートすることもあると思います。しかしケンカも家族や友達がいないことには出来ません。
一人暮らしは自由気ままで楽しいものですが、それもどこかで気にかけてくれている家族がいてくれてこその賜物であることは忘れないでいてほしいですね。

高齢者であっても若い人であっても、一人で生活されている方は積極的に地域の人たちと程よく関わりを持って楽しく日々を過ごしてほしいと思います。

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スキー場がようやくオープン

SCS特殊清掃の岡本です。

ようやく山間部で雪が降り始めたのでスキー場も例年より遅いスタートを切ることになっていますね。兵庫の山間部のスキー場では本日から開始の所があるようです。私も冬の休みの日は友人とスノーボードを楽しむのですが、スキー場の人の今まで営業出来ない苦しさがやっと晴れるように貢献してきます。笑

寒くなり毎日のようにどこかのニュースでは、お風呂や脱衣所のヒートショックの話題が出ていますが、実に年間では2万人近くの方が急激な温度差で体が耐えきる事が出来ずに、志半ばで亡くなっているようです。

お風呂の浴槽につかる時の適温は41℃以下で10分以内が安全であると言いますが、私自身も熱い湯で長時間入った後脱衣所で頭が真っ白になって倒れそうになった事があります。

まさにその通りだと実感しております。我が家でも先日、父親がシャワーの温度パネルの最大温度が50℃に設定されていたのですが、流石に身近な家族でも認識が甘いとびっくりしました。

指摘できる家族がいるからこそ未然に防ぐ事が出来るのですが、高齢化社会でのおひとりさまであったり独居の方はそのまま気づかれる事なく亡くなる方が多いようです。

今年に入ってから既に10回程、お風呂での孤独死や浴槽死、ヒートショックの現場を現状復旧するために入念な殺菌、消毒、洗浄などの特殊清掃しています。

毎回思うのですがお亡くなりになられた故人様はお風呂でのリラックスタイムを楽しみにしている方もきっとおられたことだろうと思います。

しかし危険性がわからずに浴槽だとそのまま溺死、浴槽から上がって急激な血圧の温度変化によりヒートショックで死ぬ。いくらSCS特殊清掃がお風呂での孤独死やヒートショック死の専門業者として作業をするわけですが、私も人間、毎回お風呂での凄惨な光景を見るとほんと辛いものです。

今では浴室暖房があるお風呂もあるみたいですが、昔からの団地であったり、高齢者が住まれている住居にはそのような設備はない所が多いですが、1つ予防法を聞きましたので紹介します。

お風呂に入る5分ほど前にシャワーを浴槽方向へ向けて出しておく。

これで脱衣所から浴室に入った時の温度変化が少なくなります。

そしてお風呂から上がるときには、あらかじめお風呂に入るときに電気ストーブや電気ファンヒーター等で脱衣所を温めておくと出たときの急激な温度変化も少なくなります。

勿論入浴中は41℃以下の温度で10分以内だと健康です。笑

安全な入浴方法で楽しいお風呂タイムを楽しんでいただけたらと思います。

toiaw

 

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