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いわくつき物件

事故物件やいわくつき物件

●事故物件やいわくつき物件

ブログをお読みいただきありがとうございます。 特殊清掃SCSスタッフの松田です 。

この時期、引っ越しされる人は多いですよね。そこでお部屋探しに行かれて、ほかのお部屋と比べて、家賃がお安い部屋ってありますよね。理由を聞いてみると、前お住まいになられた方がお亡くなりになられたということ。関西方面のUR賃貸住宅などでは、そういった事故物件を特別募集住宅として、家賃を下げてインターネットなどでも紹介されていますね。

家賃がお得だということで、何も気にされない方などは、あえて事故物件を探すなんて話も聞いたことがあります。自分も最近引っ越しをしました。特殊清掃なんて仕事をしてるし、事故物件に引っ越したんではと思う方もいらっしゃるでしょうが・・・・普通の物件です。プライベートでは特殊清掃から離れたところにいたいですからね。

特殊清掃SCSでは、孤独死や独居死でお亡くなりになられた方のお部屋のご供養なども承っております。近隣の住民様への精神的なケアにもつながります。ご相談ください。


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孤独死、腐乱死体、腐乱遺体、変死、死体、自殺などのご相談

特殊清掃専門会社のSCS お問い合わせ0120-469-466 電話受付 8:00~19:00

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神戸市北区のいわくつき物件での特殊清掃

■ 神戸市北区のいわくつき物件での特殊清掃

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「神戸市北区のいわくつき物件での特殊清掃」についてです。 

以前、神戸市北区のいわくつき物件での特殊清掃をさせていただいたことがあります。



この時の場合は、以前住んでいた住人が部屋で孤独死したという物件で、原状回復は行っていたのですが、臭いがまだ残っているということで特殊清掃を依頼されました。

実際に物件を調べてみると、全くと言っていい程、消臭作業がきちんと行われておらず、それが原因で臭いが残ってしまっていました。
確認すると、当時は特殊清掃を依頼せず、通常の清掃とリフォームで済ませてしまっていたとのことでした。
ですから、再度特殊清掃SCSで細かいところまで特殊清掃を行うとともに、消臭・消毒までさせていただきました。

孤独死や孤立死、自殺や事件などの変死などで住人が亡くなってしまった物件は、いわくつき物件としてなかなか新しい借り手が見つからないものです。
だからこそ、他の部屋よりもよりきれいにする必要があるのではないでしょうか。

いわくつき物件は、細かいところまでしっかりと清掃するだけでなく、消臭や消毒をきちんと行うことも必要です。
賃貸などの物件の場合は、なおさら新しく住まわれる人が少しでも快適に生活できるよう努力しなければなりません。

いわくつき物件の特殊清掃をご希望なら、特殊清掃SCSへご依頼ください。




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西宮市でのいわくつき物件と告知義務

■ 西宮市でのいわくつき物件と告知義務

ブログお読みいただきありがとうございます。特殊清掃SCSのスタッフ松田です。
今回は「西宮市でのいわくつき物件と告知義務」についてです。 

特殊清掃SCSで対応させていただいたケースの中に、西宮市でのいわくつき物件があります。
このケースでは、孤独死された住人がご遺体で発見され、日数が経過していたためご遺体の損壊・損傷が激しく、それによる臭いや汚染がひどく、室内に大きなダメージが発生していました。
そのため、特殊清掃SCSでは、特殊清掃を実施し、再び利用できるよう原状回復を行いました。

賃貸物件であったため、また人が住める状態にまで現状回復させる必要がありましたが、不動産屋業者はこういったいわくつき物件(事故物件)について、次にお部屋を借りる方へ、そういった事情の告知義務があります。
といっても、告知をしない不動産業者もあるようですから、お部屋を借りようと探している時に、立地条件や間取り、お部屋の状況が良いにもかかわらず、異常に家賃が安いといった場合には、いわくつき物件(事故物件)なのかどうかを確認することをおすすめします。

以前に事件や事故で人が亡くなった物件であっても気にならない、という方もいらっしゃいますが、たいていの方は人がいわくつき物件は敬遠されるものです。
ですから、いわくつき物件の場合は家賃を安くするなどして再賃貸を行う場合が多いんですね。

該当する賃貸物件に出会った時には、ちょっと気をつけてみるといいかもしれません。不動産大家様の立場からすると、資産価値の減少は免れませんが、
特殊清掃SCSでは告知したものの、しっかり原状回復を行うことで借り手がつくという話はよく聞きます。まずはご相談ください。






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